- 新郎 羽鳥 晃広様
新婦 風間 あゆみ様 - 2011年10月8日挙式
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- 挙式スタイル/ガーデンチャペル
- パーティ会場/富士
チャペルの木目調の温かな雰囲気とオルガンの音の響き方がとても綺麗で気に入りました。富士の会場はその重厚感に文句なしにひとめぼれ。
家族やゲストとの距離感が、近く感じられるチャペルの大きさも決め手に繋がりました。
よかったことは、もう全てです(笑)担当プランナーさんを始め、スタッフの皆さんが親切で、私達の無理なお願いにも快く引き受けて下さる本当に温かいホテルだと思います。今では、本当に家族のような気持ちです。
挙式では牧師さんの言葉遣いが素敵で、自然と引き込まれていきました。聖歌隊とオルガンの響きが上に抜けていくようでとても綺麗でした。
披露宴最初の和装での入場は二人で練った演出でした。主人は天狗のお面を、私は蛇の目傘をさして入場する演出は、人生一生に一回だからこそ私達らしくガツンと派手に行こう!という気持ちで行きました。三味線の音楽との相性もよく『粋』な入場となり本当に忘れられない演出に。
入場の時の歓声は、今でも忘れられません。二人でこれまで頑張ってきた事が報われた瞬間でもあり本当に幸せな瞬間でした。
ホテルスタッフの教育が行き届いているので、何も不安になることがなかったとのお話でした。料理もおいしかったです。
自分たちが想像しているよりも、よっぽど温かで素敵な結婚式でした。スタッフの皆さんの心遣いに本当に感謝しております。
私達は、お金はない二人でしたが、逆に自分たちでやることを増やし、10月8日を目標に丸1年間、一生懸命努力をしてきました。
その甲斐もあり、当日は、私達の心が込もった最高の結婚式を挙げることができました。
これから結婚される方々も、人生で1回しかないその日を、最高の日にできるように、これからがんばってください。当日は必ず努力が報われます。
本当におめでとうございます!がんばってくださいね☆
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芸達者なお二人は、最初から手作り風のウエディングを考えていらっしゃいましたね。
前日の夜は、大掛かりな搬入に立ち合い、文化祭の前夜のような気分になりました!
ご家族揃っての共同作業により、絆もますます強くなったのではないでしょうか。
出身地の食材をメニューに取り入れたり、バイクを会場前に飾ったり…
色々なこだわりも実現できて、良かったですね!
当日までいくつもの山を乗り越えてきたので、お二人がとても逞しく、頼もしく見えました。
一緒にお話した「夫婦は補い合うもの」という言葉をこれからも大切にして下さいね!
婚礼スタッフ一同


